2009年4月3日金曜日

ついていない朝に

一昨日からの肩こり→頭痛に加え、生活時間帯が崩れはじめた今日この頃。

折しも山手線が運転を見合わせ、何とか南北線で振り替え。
渋谷駅についてオフィスに向かうか、とするも、しばらく止めてあった自転車を駐輪場から出すかと思い駐輪場に向かいました。

そしたらなんと自転車出すのにかかるお金が7300円。。。。うぅぅ
まぁ自分のせいだし仕方がないと覚悟して支払うも、千円札しか受け付けないその機械で支払えたのは4000円分。残りの3300円の表示にしまったと思い、近くの銀行で3000円をおろして戻ってみると、なんと表示が7300円に逆戻り。(4000円は返却してもらっていない)

これはさすがに納得いかないと思い、コールセンターに電話。(駐輪場のお金払う機械で電話できるんですね。)

  • 途中で離れられても困る
  • 大体3000円しか入金が確認できない
と言われましたが、何分お金も無く、きちんと主張することに。(時間がもったいないので、たまにお金を払って解決できるならそれでいいや、と思いがちなタイプ)

コールセンターから改めて電話を頂き

  • 今回は言い分を認めてやろう!
  • 残りはコンビニ支払いの請求書を自宅に送るぜ!
ということで一件落着しました。助かりました。
途中で離れちゃダメとか書いておいてくれればいいのに。

自分の不用意さと、何分ツキがないことを実感した朝でした。