2011年7月30日土曜日

ファクトリーに目安箱が設置されました

就業環境を改善するために、働く女性達の意見を取り入れよう。
ファクトリーに目安箱が設置されました。
これから意見が集まってくると良いけれど。

今回はスタッフの提案でそのまま実行出来たことが嬉しかったです。

きちんと鍵がかかってます!

2011年7月28日木曜日

ファクトリーに電気を!発電機を調べてみた

プサールーの近くで見かけた発電機
コミュニティファクトリーは「ファクトリー」という名前がついている割には電気が通っておりません。

そのため全てのミシンは足踏みミシンです。
※ある程度お年を召した方がファクトリーにいらっしゃるといつも懐かしがって頂けます!

しかしこの2年間常に悩み続けている生産量の拡大のために、なんとしても電気ミシンを導入したい。
ということで電気をどれくらいのコストで導入できるのか調べてみました。
(NGOの大先輩にお電話してお聞きしました。ありがとうございます!)

※ミシンの電気容量がおかしかったので変更しました。

■結論:発電機を2台買うべし

■調べたこと:
1.発電機のコストとメンテナンスなど
2.近くの街で電気を使った場合にかかるコスト

■前提:
・電気ミシンを15台導入予定


1.発電機のコスト

■導入にかかるコスト:$1,400
・5kwの発電機 2台@$650程度
・輸送・設置系の費用$100とか

■ランニングコスト: 月 $136
・R1500 / Kwh
大体ディーゼルを1時間1リットル〜1.5リットル消費
ディーゼルは$1.2 / リットルなので1時間あたり5kwで$1.8

$311 / 月
829KwH:電気ミシンが250w × Max 8.5時間 × 26 days × 15台 
ミシン稼働率は多分5割程度なので半額くらいになる可能性アリ

・メンテナンス費 $30 / 月と仮定
丁寧に使用したケースで、オイル代、人件費、パーツ代
バッテリーなどなど

■その他
・連続稼働は5時間以内に抑えた方が、長持ちする(5年程度)
5時間稼働して5時間休む必要がある
→ ワーキングアワーをカバーするには2台必要

・カンボジアは220Vなのでミシン一台あたり1.2A程度消費。
ミシン15台で18A程度。同時に動くマシンは12台程度でPCを入れても20Aで大丈夫そう。
PCやライトをいくつかつけても5Kwのモデルで十分

・静かな奴はもっと高い。そしてプノンペンで買うべし。
by NGOの大先輩


2.近くの街で電気を使った場合
・月:$813
・電気代:$663
829KwH × 3200R(高すぎ!)
・オフィスレンタル代:$150


2つを比較すると1年で十分に元が取れるはず。残り4年は利益が出るので発電機を買うべき、となるはず。

シェムリアップから電気が引かれて電気代がシェムリアップなみに安くなった際は
その限りではないが、2,3年は無さそう。(2015年くらいに空港が出来る際には出来そう)


電気について詳しくないので、詳しい方間違っている点があれば教えて頂ければ幸いです!

2011年7月26日火曜日

天然染料、進みが遅い~

何事もうまく進まないのがここカンボジア。

天然染料へのチャレンジも、現在受注の巨大オーダーにおされて進んでおりません。。。

IKTTさんにいってチャレンジをしたのに加え、
他のトレーニングにも参加しパームリーフを染めることは出来たのですが、
製品を見れるのはいつになることやら。

がんばります。。!

2011年7月7日木曜日

国って必要なのかなぁ

ふと思ったんだけれども
僕の理解だと国って
・税金を集める仕組み
・司法、立法とか公共で必要なものを税金を使って整備
・セーフティーネットを用意
とかそういう役割が主に見える。

とすると
・電子通貨になってもっと簡単に税金をオンラインで集めることができる
・司法や立法制度は、サービスとして購入できる
・セーフティーネットは民間やNGO・NPOが提供
していくことになると、国って本当にいるんだろうか?

より正確に言えば、
・従来通り国に帰属したい人と、
・昔の藩や道州制みたいにもう少し小さなサイズに帰属したい人
・地球市民と言う事で世界に帰属したい人
・SNSのコミュニティのように、地理や人種を越えた違う切り口の集団に帰属したい人
など様々なくくりが出てきて、
それらが両立・選択できるようになるのではないかな?

今だって別に両立してるんだけど、
選択や貢献仕方、住んでいる場所がもっと多様性が出るイメージ。


もっとオンラインの発達が必要だが、例えば一例として
・子どもはスウェーデンの教育をうけて
・家族は日本の福祉をうけながら
・カンボジアのシェムリアップで遺跡の近くに住んで仕事
というパックを選択して
・じゃあ税金はいくらいくらになりますね!
みたいな未来って来ないかな。一人一人が責任を持って選択するの。

日本国に生まれたから日本国民ですっていうのも
多少不公平で不便な感じがした。

2011年6月29日水曜日

志本主義 そして社会起業塾イニシアティブのお誘い

人が大きな事業を行うのは果たしてお金のためだろうか。
孫正義さんが報酬を放り出して
「情報革命」「自然エネルギー」を叫ぶのは
お金を儲けたいからなのだろうか。
(※下に孫さんに関する追記しました)

彼は「志」を本に事業を行っているだけではないのか?

自分が自然とそう思える(もしくは願える)のはきっと
周りに「志」のために起業する人たちが多いからだろう。

自分が出会った問題や夢のために、寝食を忘れて仕事をする。
それって凄い自然なことだと思う。
そしてそれを自然なことだと思える環境に感謝したい。

自分ががんばれるのは周りの起業家の人たちの頑張りが聞こえてくるから。

そういう環境を求める人、社会起業塾イニシアティブに参加してみてはどうだろうか。
今週の金曜日が締め切りだそうなので、
とりあえずエントリーの意思を示してからいろいろと考えるべし。

ということでかものはしも2003年にお世話になった
社会起業塾。どんどんと進化しより充実したプラットフォームになっているようです。

興味のある方は是非!


※さて読んで頂いた方から「事業を見ていると、孫さんが志で事業をやっているのかどうか疑わしい」というツッコミを頂いた。その件について追記。


「願える」と書いているように、正直僕には「孫さんがお題目として掲げている志にどのくらい本気なのか?」はわからない。じっくり彼の事業や言行を吟味して「志で動いている」と判断したわけではないので、ここであえて彼の名前を出したのは不適当だったのかも知れない。


ただ、自分の実感としてネットの中で「事業家は全て金儲けのために動き、きれい事を言うのは本心ではない」という世界観を持っている方が多いように見受けられたため、「そうじゃない人って普通にいますよね?」と言いたかったのだ。軽々しく人を判断したような記述をすべきでなかったと反省。



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● 企業・行政がコラボレーションする 社会起業家支援プラットフォーム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NEC社会起業塾 / 横浜社会起業塾 / 花王社会起業塾

社会起業塾イニシアティブ2011
■□ 参 加 起 業 家 ・ 団 体 募 集 、開 始 □■
事業を加速させる戦略と計画を描き、成長基盤を確立する半年間
--------------------------------------------------------------------------------------
>>> エントリー〆切 : 2011/7/1(金)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://www.etic.or.jp/svip/

≫ 先輩経営者やプロフェッショナルとともに、戦略・計画を練り上げる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
マイルストーンミーティング、バーチャルボードミーティング(戦略会議)を
活用し、社会を変える戦略・計画を徹底検討。

≫ 社会の力を広く活用する ~ 企業や行政等との連携機会 ~
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
オフィシャルパートナー、ETIC.のネットワークを活用、動員。
広く社会の資源を巻き込む、企業や行政とのコラボレーションの機会の獲得。

≫ 次の成長に向けて、強い経営基盤・組織基盤をつくる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
創業の経営チームをさらに強くする人材獲得、アドバイザーの巻き込みなど、
経営・組織基盤を強化する。

┌────────────────────────────────────
│■具体的に提供される機会・サポート
└────────────────────────────────────
http://www.etic.or.jp/svip/detail.html

・同分野の先輩起業家、コンサルタント等のコーディネーション
・2ヶ月に1度の事業計画・行動計画の見直すマイルストーンミーティング
・専属コーディネーターによるネットワークの紹介
・活動資金およびPC/プロジェクタの提供
・プログラムパートナーによる経営・組織能力開発プログラム
※本年度は、株式会社電通による広報強化のためのプログラムを実施します

┌────────────────────────────────────
│■募集概要
└────────────────────────────────────
対象となる事業
1:社会的課題の解決を目的に行われる事業
2:社会のリソースを積極的に活用し、社会インパクトを拡大していくことを
志向する事業

※ 横浜市在住、もしくは横浜地域での展開を予定している起業家の皆様には
横浜枠にて積極的に募集します。
※ 今年度は、東日本大震災の復興活動に関連した事業についても、
積極的に募集します。

対象となる起業家・団体
1:代表者をはじめ、活動の中心メンバーが35歳以下程度であること
2:量(優れたモデル性による影響の拡大など)、あるいは質的に卓越した
(政策や社会システムの変革など)社会的インパクトの創出を志向しており、
本プログラムをそのために最大限有効活用する意思があること
3:顧客に対してサービスを提供した実績があるなど、既に事業や活動を
開始していること
4:期間中に開催されるミーティング等に代表者が参加すること
5:事業報告書、最終報告書を提出すること

エントリー〆切
2011年7月1日(金)13:00
詳細: http://www.etic.or.jp/svip/recruitment.html

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│■これまでの卒業メンバー
└────────────────────────────────────
●NPO法人フローレンス 代表理事 駒崎弘樹氏(2003年度卒業生)
http://www.florence.or.jp/
医療と保育を融合した新サービスによって子育て家庭をサポートする事業

●NPO法人かものはしプロジェクト 共同代表 村田早耶香氏(2003年度卒業生)
http://www.kamonohashi-project.net/
カンボジアの児童買春問題を解決するコミュニティファクトリー事業

●NPO法人NPOカタリバ 代表理事 今村久美氏(2004年度卒業生)
http://www.katariba.net/
大学生が全国の高校のキャリア学習授業へ訪問、高校生へきっかけをつくる事業

●NPO法人NEWVERY 理事長 山本繁氏(2006年度卒業生)
http://www.newvery.jp/
ニート・ひきこもりの就業問題解決のための事業

●株式会社プラスリジョン 代表取締役 福井 佑実子氏(2007年度卒業生)
http://www.cafesante.jp/
障害を持った方の強みを活用した 食品プロデュースの事業

●ケアプロ株式会社 代表取締役 川添高志氏(2008年度卒業生)
http://carepro.co.jp/
ワンコイン血液検査を通して検診弱者の健康増進を図る事業

●ADDS 共同代表 竹内弓乃 氏(2009年度卒業生)
http://www.adds.gr.jp/
発達障害を持ったこどもたちへの専門集中療育事業

●株式会社HASUNA 代表取締役 白木夏子氏(2009年度卒業生)
http://www.hasuna.co.jp/
環境や社会を意識した素材を利用したジュエリーを制作する事業

┌────────────────────────────────────
│■応募エントリーについて
└────────────────────────────────────
応募に際しては、以下のページをお読みになり、エントリーシートを
ダウンロード、記入の上、incu@etic.or.jp までお送りください。

【 〆切: 2011年7月1日(金) 13:00 】
>> http://www.etic.or.jp/svip/recruitment.html

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■ 社会起業塾イニシアティブとは

近年の社会起業家を志す若者たちの増加、社会起業家に対する社会からの高まる
期待を受け、2002年から進めている「NEC社会起業塾」で培ったノウハウとネットワークを
横断的に展開する形で、複数の企業・行政等が参画する社会起業家支援プラットフォー
ムとして2010年よりスタートしました。

募集選考、合同研修などの共通プログラムと、オフィシャル・パートナー各社による特性や
独自のリソースを活かした支援を行い、次代を拓く社会起業家の輩出を目指します。


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社会起業塾イニシアティブ http://www.etic.or.jp/svip/
主催:NPO法人ETIC.
オフィシャルパートナー:NEC・横浜市・花王株式会社
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お問合せ:NPO法人ETIC.社会起業塾イニシアティブ事務局
- incu@etic.or.jp / 03-5784-2115(担当:土屋・石塚・佐々木)
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2011年6月27日月曜日

役割分担と絆

先日案内した26日のイベントにSkypeで出演させて頂きました。

そこでお話ししたことで一つ気になったキーワードが
「役割分担」と「絆」。

たまたま被害が少なかった東京の人や関西の人が、東北に行って復興のお手伝いをするのも
たまたま(先人の努力のおかげで)この30年くらい調子の良かった日本人がカンボジアにいって復興や開発のお手伝いをするのも
役割分担、ということなのかな、と。

インフラが凄く整った日本という国、特に東京に暮らしていた僕は
「電気やインターネット、水道のインフラがなくては満足に暮らしていけない」
という弱さを持つ一方で
「そのインフラの大切さや、それを使ってどう暮らしを改善するかということがわかる(はず)」
という良さを持っているはずです。

僕は震災が起きてインフラが使えなくなったら、
きっとあまり役に立たないかも知れない。そういうときは
農村の人たちやカンボジア人がもっと身近に持っている
生活の知恵やサバイバル力が必要かもしれない。

そう思うと、一つの国、一つの地球の中に
様々なシチュエーションの国や地域がある事が
強さにつながっているのだと実感できます。
多様性、それは「格差」ではなくて「強さ」ではないか、と。

お互いの良いところを持ち寄って
支え合う、それが役割分担なんだろうな、と思います。

※もちろん医療や水などインフラをきちんと発達させていくことに
 力強く賛成していますよ。あくまで一時的、相対的な話です


そしてその役割分担を機能させるために必要なのが絆、です。
同じ日本人だから、というのも一つの絆。
友達だから助けたいというのも一つの絆。
自分がカンボジアの人に親近感を抱いて、コミットしているのも絆。
そこでできあがった関係性の上で役割分担していくわけです。

だからこそ平時から絆をつくり、自分が強みを発揮できるよう
仕事をがんばることが何よりも大切なんだろうな、と。

自立していること、強みがあること、アジア/カンボジアとの絆があること。

そんな人を目指したいな、と思いました。

2011年6月24日金曜日

カンボジアオフィス移転します

さて、かものはしのカンボジアオフィスは今はDomdaekという町にあります。
シェムリアップの中心部から30kmほど離れた場所で、詳しい方には「ベンメリア遺跡に行く途中に曲がり角になっている市場のある町」と言うとわかりやすいかも知れません。

これは私たちがコミュニティファクトリー事業を行っているKchassという地域(またその前にファクトリーを運営していたチクライエン地区)から最も近く電気などのインフラがある場所ということで選んでいました。

元々インターネットも無い場所だったのですが、それでは仕事にならないと言う事で衛星で無理矢理インターネットをひいて何とか使い続けていたオフィスでしたが、なんと7月から移転することになりました。

今度はシェムリアップの中心地にほど近い(2kmほど)オフィス街に(というか住宅街?)にオフィスを構えることにしました。

理由の一つは経費の削減。なんとDomdaekのオフィスでは、電気代が非常に高く、家賃の2倍程度もかかってしまっていたのです。それは電気が政府提供の物ではなく、プライベートの会社による物であったためです。しかしシェムリアップでは電気代の単価がなんと4分の1。スタッフもコンピュータも増えた今、バカにならなくなった電気代をはじめとして様々なコストの削減のために引越を決意しました。

正式な住所などは改めてご連絡しますが、まずは引越のお知らせまで!

引越にあたって、僕自身も様々な物件を見てきましたのでその様子を写真でお送りします。

まず検討したのが新バスステーションの近く。
非常に物件が安いのですが、バスが煩く、
電気代が少し高かったのがネックでした。

次に検討したのは町の北側にあるオフィス街。
場所によってはテナントが無い家の方が多いため、
ちょっとゴーストタウンの様相を呈しています。。。

一回の様子。カンボジアはかなり細長い形状のふらっとが主流です。
ここも横4.5m×縦12mと細長い。。。

家として使う人も多く、キッチンスペースもばっちり。

お風呂は普通ありませんが、シャワー+トイレは至る所にあります

2階の様子。広めの部屋と小さめの部屋がありました。

3階まであります!
結局2番目に見たこのフラットにすることにしました。近くには日系も含めてNGOのオフィスもあり、今後活性化するかどうか楽しみです。


他にも見に行った物件。こちらは家のタイプ。
2階建てで広いうえに安かったのですが、
部屋がわかれすぎているのでちと使いづらい。。

見学させて頂いたときは前にいた方が引っ越ししている最中でした。。

家の物件の1階には何故か筋トレマシーンが。。
NGOのオフィスだったとのことでしたが。。

なにやら豪邸らしき物も見に行きました。

前に日本人の方が住まれていたそうです

立派な階段!しかしこの場合は少し邪魔でした。。。
家賃も高かったので豪邸オフィスはもちろん見送り。

街の中心部に近い物件も見せて頂きました。
少し小さく今回は利用しませんでしたが、
このアクセスでこのあたりは月$300程度で借りられるそうです
実際の引越は来週を予定しており、7月1日には新しいオフィスで仕事が出来る予定です。
今度は町にも大分近くなりましたので、是非遊びに来てください!!

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